決して解けない“祟り”がある・・・
アメリカで唯一、記録として残る“悪霊が起こした殺人事件”を完全映画化! 全米興行収益初登場第3位に飛び込んだ、全てが真実に基づく本格オカルト・スリラー! 現在の海外ホラー映画は、『ホステル』シリーズ『ハイ・テンション』等に代表される、 大量に血が噴き出す“切り株スプラッター”が人気だが、『エクソシスト』『エミリー・ローズ』など 最も傑作が多く、映画としての高い完成度が求められる人気ジャンルといえば やはり“オカルト・スリラー”だろう。 本作は同ジャンルを代表する “美少女憑依系=『エクソシスト』『エミリー・ローズ』”の要素に 高度なVFXが融合した映画ファンが最も待ち望んだタイプの全米大ヒット作品ある。 最大の見所は、全米で唯一、記録として残る悪霊の仕業とされる殺人事件を真実の物語として 映画化したという点。この謎の出来事に関しては、20以上の関連書物が発行されており、“アメリカの祟り”としてあまりにも有名である。 監督は『ダンジョン&ドラゴン』のコートニー・ソロモン。 注目は特殊効果のニック・アルダー(『エイリアン』『スターウォーズ 帝国の逆襲』)、 彼が手掛けた、夜な夜な見えない何者かに美少女が襲われるポルターガイスト現象のビジュアル化は、 圧倒的であり、見る者全てを凍てつかせる出来ばえだ。
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